【判決】知的障害10代の養女、数回性暴行した継父に懲役7年

知的障害10代の養女、数回性暴行した継父に懲役7年 [04/22]


水原(スウォン)地裁刑事15部(部長判事キム・ジョンミン)は、児童・青少年の性保護に関する法律違反の疑惑で起訴されたキム某(41)被告に懲役7年を宣告し、120時間の性暴行治療プログラム履修を命じたと22日、明らかにした。


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裁判所は「被告人は保護対象である障害青少年の継父として、正しく導かなければならない養女を対象に犯行を犯した」とし「被害者が捨てられたが帰ってきたという安堵の考える暇もなく、この事件犯行を犯して、その罪質は悪い」と判示した。

続いて「ただし被告人が犯行を認めて反省している点、同種の犯罪前科がない点などを考慮した」と量刑理由を説明した。

キム被告は、2015年7月30日から昨年中旬頃まで、自宅やモーテルなどで養女A(15)さんを7回にわたり性暴行した疑いで起訴された。

キム被告とAさんの母親は、2015年7月に婚姻届けを出した後、知的障害を患って保育機関に託されていたAさんを再び家に連れてきた。

キム被告は、Aさんが再び捨てられるという恐れから、自分の話を良く聞いて従うようにして犯行を犯したことが明らかになった。

[イ・ジュンソク記者]



ソース:ニューシス
http://www.newsis.com/view/?id=NISX20170422_0014848123&cid=10203












   <*`∀´> 捨てられたくなかったらパパの言う事を聞くニダよ。

        っ





















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【裁判】「寝ているのになぜ起こした」警察官に暴力を振るった小学教師に罰金刑

「寝ているのになぜ起こした」警察官に暴力を振るった小学教師に罰金刑 [04/19]


眠りを覚ましたという理由で警察官を暴行した小学校教師が控訴審でも罰金刑を宣告された。


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全州地方裁判所第1刑事部(ジャン・チャン部長判事)は、公務執行妨害の疑いで起訴された小学校教師A(43)被告に対する控訴審で、罰金700万ウォンを宣告した原審を破って罰金1,000万ウォンを宣告したと19日、明らかにした。

A被告は、昨年7月31日午後7時40分頃、全北(チョンブク)全州市(チョンジュシ)、孝子洞(ヒョジャドン)の道端で、通報を受けて出動した西部派出所所属警察官2人に悪口をあびせて、顔や首などを殴った疑いで起訴された。

当時、A被告は酒に酔って路上で寝ていた状態で、警察官が起こすとすぐにこのような犯行を犯したことが調査された。

A被告の犯行で、警察官のうち1人は肋骨が折れるなど、全治6週間のケガをしたことが確認された。

1審裁判所は「傷害の程度が軽くないが、過ちを真剣に反省し、合意した被害者が処罰を願わないでいる点などを考慮して刑を決めた」として罰金700万ウォンを宣告した。

罰金刑が宣告されると検察は「処罰がとても軽い」として控訴した。

控訴審裁判所は「罪質が重くて特に警察官1人が全治6週間のケガをした点、公権力軽視の風潮を根絶するためにも、公務執行妨害の犯行を厳しく処罰する必要があるという点を勘案すると、原審の刑がとても軽いと判断される」として検査の主張を受け入れた。

一方、A被告は去る2月20日、全羅北道(チョルラブクト)教育庁から停職1ヶ月の懲戒を受けた。



ソース:東亜日報
http://news.donga.com/List/Society/3/03/20170419/83943966/1












   <;`∀´> なんで重くなるニカ?






















【判決】眠るまで待って…ワンルームで女性を性暴行した30代 "懲役6年"

眠るまで待って…ワンルームで女性を性暴行した30代 "懲役6年" [04/19]


全州(チョンジュ)地方裁判所第2刑事部(裁判長イ・ソクジェ)は19日、帰宅する女性を家までついて行って性暴行した疑い(性暴行犯罪の処罰などに関する特例法違反)で起訴されたイ某(33)被告に懲役6年を宣告したと明らかにした。

裁判所はまた、イ被告の個人情報を5年間公開することと80時間の性暴行治療プログラム履修を命じた。

イ被告は昨年11月末、全北(チョンブク)全州(チョンジュ)市内のワンルームで、A(28・女)さんを拳で殴った後、性暴行した疑いで起訴された。

彼はこの日、帰宅するAさんを尾行し、その後Aさんが眠りにつくまで3時間以上車の中で待った後、ガスの配管を登ってワンルームに侵入し、このような犯行を犯したことが調査された。

裁判所は「被告人が被害者が眠るまで待って住居に侵入して性暴行するなど、その罪質が非常に不良だ」とし「被害者に相当な性的屈辱感と嫌悪感を感じさせ、被害者から許されることができない点などを考慮して刑を決めた」と判示した。

[ユン・ナンスル記者]



ソース:ニューシス
http://www.newsis.com/view/?id=NISX20170419_0014841146&cid=10232













   く ;`Д´> ウリは誘われたニダ!

        っ





















【裁判】明け方女性乗客から12万ウォンを奪い性暴行したタクシー運転手…2審も懲役8年

明け方女性乗客から12万ウォンを奪い性暴行したタクシー運転手…2審も懲役8年 [04/18]


常習賭博で経済的困難を経験すると、すぐに乗客を暴行してお金を奪った疑いなどで起訴されたタクシー運転手に控訴審裁判所が、1審判決をそのまま維持した。


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ソウル高裁刑事11部(部長判事イ・ヨンジン)は18日、性暴行特例法違反と強盗致傷の疑いで起訴されたキム某(48)被告に、原審と同じ懲役8年に性暴行治療プログラム120時間の履修を命じたと明らかにした。

裁判所は「夜遅く帰宅する女性乗客の命を危険にさらした犯行経緯と手段、方法がきわめて不良だ」とし「キム被告と検察の控訴は全て棄却する」と判決した。

キム被告は、昨年9月23日午前1時13分頃、ソウル、鍾路区(チョンノグ)で、A(27・女)さんを乗せた後、人影が少ないところに移動、Aさんを脅迫・暴行して現金12万ウォンと携帯電話を奪った後、性暴行した疑いで裁判に引き渡された。

1審裁判所は「キム被告が起訴猶予処分の他に犯罪前科がなく、犯行を自白して反省している点、被害者と合意して処罰を願っていない点などを考慮した」とし「金品を奪うために乗客に被害をもたらせて、一生忘れにくい極限の恐れと性的羞恥心を与えた」と量刑理由を明らかにした。これに対しキム被告は原審の刑がとても重く、検察はとても軽くて不当だとして控訴した。

[news1]



ソース:東亜日報
http://news.donga.com/List/SocietyLaw/3/0304/20170418/83915683/1












   く ;`Д´> 合意したのだから、もっと軽く汁!

        っ





















【裁判】登山道女性殺害"賜牌山(サペサン)事件"の犯人、2審でも懲役25年の刑

登山道女性殺害"賜牌山(サペサン)事件"の犯人、2審でも懲役25年の刑 [04/15]


昨年夏に登山をして偶然会った女性を性暴行しようとして殺害した"賜牌山(サペサン)殺人事件"の犯人チョン某(46)被告が、2審でも懲役25年の刑を宣告された。

ソウル高裁刑事8部(部長判事カン・スンジュン)は、殺人などの容疑で起訴されたチョン被告に1審と同じ懲役25年の刑を宣告したと15日、明らかにした。

裁判所は「チョン被告は昼間に不特定多数が登山する場所で被害者を強姦しようとしたが、首をしめて殺害し金銭を奪った」とし「危険性と非難の可能性が高く、遺族たちも厳罰に処してほしいと要請している」と説明した。

裁判所は「チョン被告によって被害者は何の過ちもなく命を終えた」とし「自分と関係のない人を殺害することによって、一般国民にも少なくない衝撃と恐怖感を与えた」と明らかにした。

この他にも裁判所は、チョン被告が性暴行治療プログラムを40時間履修し、彼の個人情報を10年間、インターネットに公開するという原審の判断を維持した。

ただし、検察がチョン被告に位置追跡電子装置の付着請求については「受刑生活を終えれば70代の高齢」とし「社会的弱者と不遇な隣人に奉仕する生活をすると誓っている」として棄却した。

チョン被告は、昨年6月7日午後3時頃、京畿道(キョンギド)、議政府市(ウィジョンブシ)、賜牌山(サペサン)尾根の岩で一人で休んでいたA(56・女)さんを性暴行するために殴る過程で死亡させた後、現金1万5,000ウォンなどを盗んで逃げた疑いで起訴された。

1審は「被害者は極度の苦痛と恐怖の中で命を終え、チョン被告は遺族たちに許しを請うための積極的な努力もしていない」として懲役25年の刑を宣告した。



ソース:東亜日報
http://news.donga.com/List/SocietyEvent/3/0306/20170415/83869888/1













   く ;`Д´> 偶発的な事件ニダ!もっと減刑汁!

        っ





















【裁判】女子高生性暴行の20代妻帯者が結局、控訴審で法廷拘束

女子高生性暴行の20代妻帯者が結局、控訴審で法廷拘束 [04/15]


女子高生を性暴行した疑いで1審で無罪を宣告された20代妻帯者が、控訴審で結局、法廷拘束された。


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大田(テジョン)高裁、清州(チョンジュ)第1刑事部(部長判事イ・スンハン)は、このような疑い(児童・青少年の性保護に関する法律上の強姦)で在宅起訴されたA(28)被告に懲役3年を宣告して法廷拘束したと15日、明らかにした。

裁判所は「性関係直前に明示的な脅迫をしなかったとしても、既存の脅迫行為を考慮すれば、未成年者である被害者が容易に抵抗することは不可能だったと見られる」と説明した。

それと共に「被告人の犯行手段と方法、経緯などを総合すれば、その罪質が非常に不良で、性的判断能力が微弱な青少年を相手にしたという点は、非難の可能性が充分で、厳重な法の審判が避けられない」と強調した。

妻帯者だったA被告は、昨年3月26日午後9時頃、スマートフォンチャットのアプリを通じて売春を条件に10代女子高生と会った。彼は女子高生を自分の車に乗せた後、突然条件出会いを警察に知らせると急変した。

おじけづいた女子高生が、ひざまずいて泣きながら申し訳ないと謝ると、すぐにA被告は「私はヤクザだ。泣くな殺すぞ」と恐怖を与えた。

A被告は、この女子高生をワンルームに連れていって、自分の入れ墨を見せて威嚇した後、性関係を持って、次の日、再び呼び出して再度、性暴行した。


この女子高生は、精神的ショックで自殺まで試みて、青少年福祉センターに助けを要請、A被告の犯行があきらかになった。

しかし法廷に立ったA被告は、性関係の過程で脅迫や物理的威嚇はなかったと否認して無罪を受けた。

1審裁判所は、脅迫など具体的な証拠がなく、被害者の一方的な陳述だけで容疑を認定できないとして無罪を宣告した。

しかし控訴審裁判所は、性に対する意識が正しく形成されていない未成年者に対し、悪口など小さな威嚇は脅迫として作用するとして有罪を認めた。



ソース:ニューシス
http://www.newsis.com/view/?id=NISX20170415_0014833068&cid=10203













   く ;`Д´> 冤罪ニダ!

        っ





















【判決】酒を飲んで警察署を訪ねて行って警察官を暴行した40代に実刑

酒を飲んで警察署を訪ねて行って警察官を暴行した40代に実刑 [04/14]


酒を飲んで警察署に訪ねて行って警察官などを暴行した40代が裁判所で実刑を宣告された。


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春川(チュンチョン)地方裁判所刑事2単独(判事ジョ・ヨンレ)は公務執行妨害の疑いで起訴されたA(49)被告に、懲役8ヶ月に執行猶予2年を宣告したと14日、明らかにした。また、保護観察を受けることと80時間の社会奉仕を命じた。

昨年12月2日、酒に酔ったA被告は、ビール瓶を持って江原(カンウォン)、春川(チュンチョン)警察署を訪ねて行って、正門入口で勤務中だった機動警察Bさんに悪口を言いながら左足を蹴った。

さらに、騒動を起こすA被告を警察官がこれを制止すると、すぐに右手に持っていたビール瓶を玄関のドアに投げ、右手でCさんの後頭部を殴った。


裁判所は「機動警察と警察官への暴行はその罪質が不良だが、A被告が犯行を認めて警察官Cさんを訪ねて行って謝るなど、真剣に反省する姿を見せた」と量刑理由を明らかにした。



ソース:東亜日報
http://news.donga.com/List/SocietyEvent/3/0306/20170414/83855815/1












   <;`∀´> トンスルを飲み過ぎたニダ。反省してるニダ・・・






















【判決】近所の身体障害女性を数回性暴行した70代に重刑

近所の身体障害女性を数回性暴行した70代に重刑 [04/11]


10年の間、知り合いだった近所の女性障害者を数回性暴行した70代に重刑が宣告された。

水原(スウォン)地裁刑事12部(部長判事イ・スンウォン)は、性暴行犯罪に関する特例法違反(障害者偽計など姦淫)の疑いで起訴されたパク某(76)被告に懲役6年を宣告し、80時間の性暴行治療プログラム履修を命じたと11日、明らかにした。

パク被告は、2015年7月、京畿(キョンギ)華城市(ファソンシ)にある村のバス停にいたA(38・女・身体障害3級)さんを強制的に自分の車に乗せた後、人影が少ない近くの空き地に移動して性暴行するなど、この時から昨年6月まで、自分の車や事務室などで4回にわたり、Aさんを性暴行した疑いで起訴された。

パク被告は、Aさんと10年の間、同じ地域で住んでいる知り合いで、Aさんが脳性マヒによる運動機能障害で抵抗できないということを利用して犯行したことが調査された。

彼は「Aさんが性関係をしたいというので、性関係を試みた事実がある」として容疑を否認した。

しかしAさんは、身体障害を患っているにもかかわらず、当時の状況に対する具体的な陳述をして、パク被告が自分を性暴行したと主張した。

裁判所は「被害者の陳述は一貫して具体的であり、直接経験せずには述べにくい内容なので、暗示や誘導によって述べたと見るのは難しい」とし「被害者の身体的・精神的障害を利用した被告人の犯罪は非難の可能性が大きく、被害者と被害者の父親が被告人の処罰を望んでいて、重刑の宣告が避けられない」と判示した。

続いて「ただし被告人が高齢である点、性犯罪で執行猶予を宣告された前科があるが、30年以上過ぎている点などを参酌して刑を決めた」と量刑理由を説明した。



ソース:東亜日報
http://news.donga.com/List/SocietyEvent/3/0306/20170411/83802137/1












   く ;`Д´> 冤罪ニダ!

        っ





















【判決】セクハラをして "チック障害" 言い訳にした20代男性に懲役刑

セクハラをして "チック障害" 言い訳にした20代男性に懲役刑 [04/10]


10代と20代女性たちをセクハラし"チック障害"のためだったと言い逃れた20代男性に裁判所が懲役刑を宣告した。

ソウル西部地方裁判所刑事6単独(イ・ウンヒ判事)は強制わいせつの疑いで起訴されたパク某(29)被告に懲役10ヶ月に執行猶予2年、40時間の性暴行治療講義受講を宣告したと10日、明らかにした。

パク被告は昨年9月、ソウル、麻浦区(マポグ)にある飲食店で、イ某(18)さんの一行に一緒に食事をしようと近づき、手で太ももなどを触った疑いで裁判に引き渡された。また、パク被告は昨年4月と10月にも、ソウル、新村(シンチョン)の食堂と江南(カンナム)のある道路で、20代被害者2人のお尻を触った醜行の疑いも受けている。

トゥレット症候群(チック障害の一種)を患っていたパク被告は、障害のために犯罪を犯したと主張したが、イ判事は「障害によって犯行を犯したとか、それによって物事を弁別する能力や意志を決める能力がなかったり、微弱な状態にあったとは見られない」と判断した。

イ判事は「被害者が感じた性的羞恥心は軽く見えない」とし「同種犯罪で処罰を受けた前科がある点などを考慮すれば、その罪は重い」と量刑理由を明らかにした。



ソース:東亜日報
http://news.donga.com/List/SocietyLaw/3/0304/20170410/83787507/1












   く ;`Д´> ウリは病気ニダ!

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【判決】「兄嫁、愛している」…隣の家に住む80代おばあさんを醜行した70代に執行猶予

「兄嫁、愛している」…隣の家に住む80代おばあさんを醜行した70代に執行猶予 [04/11]


全州地方裁判所刑事6単独(チョン・ユンヒョン判事)は、酒に酔って隣の家に住む老婆を醜行した疑い(強制わいせつ)で起訴されたキム某(76)被告に懲役6ヶ月に執行猶予2年を宣告したと11日、明らかにした。

チョン判事はまた、キム被告に保護観察と40時間の性暴行治療講義受講を命じた。

キム被告は、昨年8月26日午後8時30分頃、全北(チョンブク)のある田舎の村で、一人で暮らすA(82・女)さんの家で「兄嫁愛している、私はここで寝て行く」としてAさんの服を脱がせた後、太ももを触って抱きしめるなど醜行した疑いで起訴された。

キム被告は、普段から酒に酔うと、同じ村に住むAさんの家に訪ねて行って、一方的に好感を表示して淫らな話をしたり体を触ったことが調査された。

チョン判事は「被告人が、Aさんに対する同種犯罪で起訴猶予処分を受けた前科があるが、この事件犯行を認めていて、合意した被害者が処罰を望んでいない点などを考慮して刑を決めた」と判示した。

[ユン・ナンスル記者]



ソース:ニューシス
http://www.newsis.com/view/?id=NISX20170411_0014824037&cid=10202












   く ;`Д´> 愛情表現ニダ!

        っ





















【判決】別れを告げた彼女を暴行・強姦した30代

別れを告げた彼女を暴行・強姦した30代 [04/07]


腹が立つという理由でガールフレンドを殴って、別れを告げるとすぐに監禁した後、強制的に性関係を結んでスマートフォンで撮影までした30代男性に懲役刑が下された。

ソウル西部地方裁判所刑事合意12部(部長判事イ・ソンク)は、監禁・強姦などの疑いで起訴されたイ某(30)被告に懲役3年に執行猶予5年、性暴行治療講義40時間受講などを宣告したと7日、明らかにした。

裁判所は「イ被告は、被害女性が暴力に絶えられなくて別れようといったという理由で、強制的に身体を撮影したり職場に訪ねて行って乱暴をはたらいたり監禁するなどの犯罪を犯した」とし「罪質が不良なだけでなく、被害女性に対するための憂慮が深刻で厳しく処罰する必要がある」と判示した。

ただし裁判所は「イ被告が犯行を全て自白し、刑事処罰を受けた前科がない」とし「被害女性もまた、一切の接触や被害を加えない条件で処罰を望まない意思を表明した」と量刑理由を明らかにした。

イ被告は昨年8月、ガールフレンドのAさんと交際中、言い争いをして腹が立ったという理由で、Aさんの頬と腹などを数回殴って扇風機を投げるなど暴行し、強制的に性関係を持った疑いなどで裁判に引き渡された。

イ被告は、Aさんを脅迫してスマートフォンで性関係場面を撮影した。

以後、Aさんが別れようといったという理由で職場に訪ねて行って乱暴を働き、一緒に酒を飲もうといった後、モーテルにAさんを連れていって強制的に性関係を持って、翌日までモーテルから出て行けないように監禁するなどもした。


[イム・ジョンミョン記者]



ソース:ニューシス
http://www.newsis.com/view/?id=NISX20170407_0014817232&cid=10203












   <;`∀´> 反省してるニダ。。。

        っ





















【判決】「女子高生を拉致して性暴行する」…掲示板に載せた30代に懲役刑

「女子高生を拉致して性暴行する」…掲示板に載せた30代に懲役刑 [04/06]


オンラインサイトに女子高生を拉致して性暴行するという文を載せた30代男性に対し、裁判所は実刑を宣告した。


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ソウル東部地方裁判所刑事9単独(チョン・ヘウォン判事)は、脅迫と業務妨害の疑いで起訴されたホン某(33)被告に懲役8ヶ月を宣告したと6日、明らかにした。

チョン判事は「犯行が不特定多数を対象に行われ、この行為によって起きた社会的波及効果が非常に大きい点を考慮した」と量刑理由を明らかにした。

ホン被告は、去る2月2日、オンラインコミュニティ"日刊ベスト"の掲示板に仙和(ソンファ)芸術高校の学生を拉致して性暴行するという内容の脅迫文を載せた疑いで拘束起訴された。

ホン被告は当時、該当文を見た人の通報で追跡に乗り出した警察により、一日で逮捕された。



ソース:東亜日報
http://news.donga.com/List/SocietyLaw/3/0304/20170406/83732339/1












   く ;`Д´> 重すぎるニダ!

        っ





















【判決】18年前の未解決事件 "蘆原主婦暴行殺人" 40代に無期懲役

18年前の未解決事件 "蘆原主婦暴行殺人" 40代に無期懲役 [04/04]


ソウル北部地方裁判所刑事13部(部長判事パク・ナムチョン)は4日、強姦殺人などの疑いで起訴されたオ某(45)被告に無期懲役を宣告した。

裁判所は「オ被告は単に自尊心が傷つけられるような話を聞いたという理由で残酷な犯罪を犯した」とし「亡くなった母親を初めて発見した娘が経験した精神的ショックと傷は計り知れない」と指摘した。

続いて「それでもオ被告は犯行後、18年もの間、特別な反省もなく青少年に売春斡旋をしてきた」とし「女性を相手にした特殊強盗前科が三回あるという点などを考慮すると、厳重な刑事責任を問うほかはない」と量刑理由を説明した。

オ被告は、1998年10月27日午後1時20分頃、ソウル、蘆原区(ノウォング)上渓洞(サンゲドン)のあるアパートで、30代の主婦を性暴行した後、首を絞めて殺害した疑いで起訴された。

調査の結果、オ被告は事件当日、住居を探しているという理由で訪問したアパートで「保証金もないのに家を見てどうするのか」という話を聞いて、激怒し犯行したことが明らかになった。

オ被告は、主婦を殺害した後、クレジットカードを奪って、同日、ソウル、中区(チュング)、乙支路(ウルチロ)にあるキャッシュディスペンサーで10回にわたって151万ウォンを引き出したことが発表された。

警察は、ソウル、道峰(トボン)警察署に捜査本部を設置して採取したDNAと写真資料に基づいて2年間捜査したが、犯人を特定できなかった。

以後、警察は類似犯行の前科者を相手に血液型を照合する方式の再捜査をし、昨年11月、オ被告を拘束して事件を検察に送致した。

ソウル北部地検刑事2部(部長検事チェ・ヨンフン)は、捜査を進めた後、昨年12月にオ被告を裁判に引き渡した。検察は、オ被告に無期懲役を求刑した。

裁判過程で、オ被告は強姦容疑は認めながらも、殺害の意図はなかったという趣旨で述べた。裁判所は「首を絞められて死亡した」という内容の国立科学捜査研究院の分析結果などに基づいて、オ被告の主張を棄却した。



ソース:東亜日報
http://news.donga.com/List/SocietyLaw/3/0304/20170404/83680181/1













   く ;`Д´> 重すぎるニダ!

        っ





















【判決】刃物で威嚇して妻を性暴行した50代に懲役5年

刃物で威嚇して妻を性暴行した50代に懲役5年 [04/05]


自分の妻を凶器で威嚇して性関係を結ぶなど、脅迫と暴力を日常行った50代に裁判所が懲役刑を宣告した。


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済州(チェジュ)地裁第2刑事部(裁判長ジェ・ガルチャン)は、性暴行犯罪の処罰などに関する特例法違反(強姦致傷)と、特定犯罪加重処罰などに関する法律違反(報復脅迫)の疑いで起訴されたコ某(57)被告に懲役5年を宣告したと5日、明らかにした。

また、40時間の性暴行治療プログラム履修も命じた。

Aさんと2006年に結婚したコ被告は昨年4月、済州市(チェジュシ)のAさんの家で長さ20㎝の凶器で威嚇して性暴行するなど、以後、数回にわたり同じ犯行を犯した容疑で起訴された。

コ被告は、昨年6月には凶器を持って「君を刺して殺し、私は監房に行って、子供たちは孤児院に送る」と脅迫し、これを警察に告訴したAさんに告訴の取り下げを勧めた疑いも持っている。


裁判所は「妻である被害者を危険な物を利用して脅迫するなど、その罪質は良くない」とし「ただし被害者が被告人の処罰を望んでいない点などを参酌して刑を決めた」と判示した。

[ウ・チャンホ記者]



ソース:ニューシス
http://www.newsis.com/view/?id=NISX20170405_0014811292&cid=10203













   く ;`Д´> ただの夫婦喧嘩ニダ!

        っ





















【判決】「性関係なぜ断る」…チャット女性を性暴行しようとした20代に実刑

「性関係なぜ断る」…チャット女性を性暴行しようとした20代に実刑 [03/31]


全州(チョンジュ)地方裁判所第2刑事部(イ・ソクチェ部長判事)は、チャットアプリで知り合うようになった女性を性暴行しようとした疑い(強姦未遂)で起訴されたキム某(27)被告に懲役1年を宣告し、80時間の性暴行治療プログラム履修を命じたと31日、明らかにした。

キム被告は、去る2015年12月13日午後10時55分頃、全北(チョンブク)全州市(チョンジュシ)、完山区(ワンサング)の自宅で、チャットアプリを通じて知り合うようになったA(28・女)さんを性暴行しようとした疑いで起訴された。

彼はこの日、Aさんに性関係を要求したが、Aさんが「チャットアプリに載っているプロフィール写真と実際の姿が違う」と話すと、すぐに「言う事を聞かなければ殺す。」と怖がらせたことが分かった。

これに対しAさんは「性関係に応じる」としてキム被告を安心させた後、キム被告がトイレに行った隙を利用して逃走した。

以後、キム被告は、Aさんの通報を受けて出動した警察に逮捕された。

裁判所は「この事件犯行は未遂に終わったが、犯行を否認して被害者を非難し、弁解で一貫している点、被害者から許されることができない点などを総合して刑を決めた」と判示した。

[ユン・ナンスル記者]



ソース:ニューシス
http://www.newsis.com/view/?id=NISX20170331_0014800995&cid=10232












   く ;`Д´> ウリは悪くないニダ!

        っ





















【判決】10代の実の娘を野球のバットで殴った40代父親に執行猶予

10代の実の娘を野球のバットで殴った40代父親に執行猶予 [03/31]


10代の実の娘を野球のバットで殴った40代の父親に裁判所が執行猶予判決を下した。

済州(チェジュ)地裁刑事1単独(カン・ジェウォン部長判事)は、児童福祉法違反(虐待)の疑いで起訴されたコ某(47)被告に対して懲役1年に執行猶予2年を判決したと31日、明らかにした。

また、コ被告に保護観察と80時間の児童虐待再犯予防講義受講も命じた。

済州(チェジュ)市内でレストランを運営するコ被告は、去る2014年5月当時、中学生だった被害者が遅く家に入ってきて嘘をつくという理由で、野球のバットで太ももを殴るなど数回、類似の暴力を行使した疑いを受けている。

また、自分の娘がボーイフレンドに会うという理由で、自分の車の後部座席にひもで娘の手を縛った後、共同墓地に移動して練炭を前に置き「私と一緒に死のう」と話すなど精神的虐待も犯した。


カン判事は「何度も暴力容疑で刑事処罰の前科がある被告人が、実の娘に長時間にわたり雨傘と野球のバットなどで殴って、共同墓地に連れていって威嚇したことは罪質が悪い」としながら「ただし、犯行を認めて去る2006年以後では暴力犯罪を犯していない点などを勘案して刑を決めた」と量刑理由を説明した。



ソース:東亜日報
http://news.donga.com/List/SocietyEvent/3/0306/20170331/83622267/1













   <ヽ`∀´> ウリは娘を愛してるニダよ。























【判決】女性職員の更衣室に隠しカメラを設置した30代に執行猶予

女性職員の更衣室に隠しカメラを設置した30代に執行猶予 [03/31]


全州地方裁判所刑事6単独(チョン・ユンヒョン判事)は31日、女性職員の更衣室に隠しカメラを設置した疑い(性暴行犯罪の処罰などに関する特例法違反)で起訴されたキム某(33)被告に、懲役10ヶ月に執行猶予2年を宣告したと明らかにした。

チョン判事はまた、キム被告に40時間の性暴行治療講義受講を命じた。

キム被告は、昨年5月2日午後6時頃、全北(チョンブク)全州(チョンジュ)市内の自分が勤務する会社の女性職員の更衣室に超小型隠しカメラを設置して、女性職員がユニフォームを脱いで私服に着替える姿を撮影した疑いで起訴された。

彼は、この時から同年8月まで15回にわたり女性職員の身体を撮影した。


チョン判事は「被告人が相当な期間の間、自分が勤務する職場の更衣室に小型カメラを設置して同僚の脱衣姿をその意思に反して撮影した」とし「犯行の計画性と反復性に照らしてみると罪質が良くない」と判示した。

[ユン・ナンスル記者]



ソース:ニューシス
http://www.newsis.com/view/?id=NISX20170331_0014800864&cid=10232












   く ;`Д´> 防犯のためだったニダ!

        っ





















【判決】売春詐欺に抗議する男性を車にぶら下げて運転した20代男性に実刑

売春詐欺に抗議する男性を車にぶら下げて運転した20代男性に実刑 [03/27]


蔚山(ウルサン)地方裁判所第1刑事単独(判事オ・チャンソプ)は特殊傷害罪と詐欺罪で起訴されたA(20)被告に懲役4年、一緒に犯行に加担したB(20)被告に罰金100万ウォンをそれぞれ宣告したと27日、明らかにした。

A被告は昨年12月、蔚山(ウルサン)南区(ナング)の道路で売春詐欺に抗議するCさんを運転席窓にぶら下げたまま80m余り運転して地面に落とし、20週間の傷害を負わせた疑いで起訴された。

Cさんは、スマートフォンのチャットアプリを通じて売春をさせてあげるという言葉にだまされて、これを抗議する過程でA被告が逃走しようとすると、すぐに車にぶらさがって事故に遭い、頭などに大きなケガをして意識不明に陥った。

裁判所は「被害者は、この事故で数回にわたり脳手術を受けたが、現在まで意識不明の状態で、これによって婚約破棄に達することになった点、厳罰を嘆願している点などを考慮すれば、実刑宣告が避けられない」と量刑理由を明らかにした。



ソース:東亜日報
http://news.donga.com/List/SocietyLaw/3/0304/20170327/83542197/1











   く ;`Д´> 騙されるほうが悪いニダ!






















【判決】食べ物を吐いたと暴行…児童常習虐待の保育師に懲役2年

食べ物を吐いたと暴行…児童常習虐待の保育師に懲役2年 [03/27]


保育園児を常習的に虐待した保育園の保育師に実刑が宣告された。

仁川(インチョン)地方裁判所刑事9単独(裁判長パク・ジェソン)は27日、児童虐待犯罪の処罰などに関する特例法違反の疑いで起訴された保育園の保育師A(25・女)被告に懲役2年を宣告し、80時間の児童虐待治療プログラムを命じた。

A被告は、昨年7月25日~9月8日、仁川(インチョン)、富平区(プピョング)の保育園で当時1~2歳の園児7人を殴るなど虐待した疑いで起訴された。

A被告は、園児B(2)ちゃんが吐き出したキムチを強制的に再び口に押し込んだり、また他の園児の頭を拳で殴って足で蹴飛ばした。

また、ある園児が泣きやまないという理由で隈に連れて行って放置した疑いもある。

A被告のこのような行動は、昨年9月6日ある園児の両親が警察に通報して明らかになった。

A被告は、警察が保育園内の閉回路(CC)TV映像を確認するなど、捜査が進行中の中でも園児が泣くと荒々しく床に座らせるなど虐待を日常行った。

裁判所は「抵抗能力のない幼い被害者を保護しなければならない保育師が、継続的に繰り返し犯行を犯した」とし「最初は虐待ではないと主張していたが、裁判では犯行を認めて反省しているけれど、被害児童が受けた精神的傷は簡単に治すことはできない」と判示した。

続いて「被告人が初犯で、一部被害者の両親が処罰を望まない点などを考慮しても、犯行に相応する処罰を受けなければならない」と付け加えた。



ソース:東亜日報
http://news.donga.com/List/SocietyLaw/3/0304/20170327/83546047/1












   く ;`Д´> 重すぎるニダ!












介護福祉士 求人









【判決】女子生徒に淫乱動画を送った50代教授に500万ウォンの罰金刑

女子生徒に淫乱動画を送った50代教授に500万ウォンの罰金刑 [03/27]


大邱(テグ)地方裁判所第2刑事部(部長判事キム・ジョンド)は、フィリピンで女子大生の生徒に淫乱動画を送った疑い(性暴行・通信媒体利用わいせつ)で起訴された大学教授A(50代)被告の控訴審で原審と同じ罰金500万ウォンを宣告し、40時間の性暴行治療プログラム履修を命じた。

A被告は、2015年7月7日午前0時34分頃、フィリピンでソーシャルネットワークサービス(SNS)を通じて女子生徒B(20代)さんに淫乱動画を送信した疑いで起訴された。

A被告は事件当時、強盗に会って携帯電話を奪われ、淫乱映像を送信した人は自分ではないと主張した。

A被告は、フィリピン警察から発給を受けた証明書を証拠として提示したが、1・2審裁判所は、この主張を受け入れなかった。

控訴審裁判所は「証拠として提示した証明書は、事件発生日から3週間も過ぎて作成されており、内容も被告人陳述に基づいて作られて信じ難い」とし「証明書作成時点で、被告人がフィリピンではなく、国内に滞在していた点などを見ると証明書作成経緯が疑わしい」と判示した。



ソース:東亜日報
http://news.donga.com/List/Society/3/03/20170327/83551288/1












   く ;`Д´> 冤罪ニダ!






















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