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【韓国】少年探検隊の暴行事件、通報した女子生徒が証言

少年探検隊の暴行事件、通報した女子生徒が証言 [08/02]

木の枝で全身を殴打、30分にわたり山道を引きずる

食事も不十分、コンクリートの地面で「野宿」


先月30日午後8時ごろ、鬱陵島から墨湖港(江原道東海市)に向かう客船の中。中学3年の女子生徒(15)は脱出を決心した。女子生徒は26日から、55歳の男が率いる「韓国少年探検隊」の「国土大長征」に参加していたが、このツアーはとても正常といえるものではなかった。56人が参加した「大長征」では、むごたらしい出来事が行われていた。

女子生徒は1階の船室で、総隊長を名乗る男の監視を逃れ、足を引きずりながら2階の操舵室に忍び込んだ。見つかったら殴られるかと思うと、胸が震えたが、仲間たちのためにも勇気を振り絞った。

船長の姿を見つけた女子生徒は、涙を流しながら「おじさん、助けて下さい」と懇願し、全身に刻まれた傷痕を見せた。驚いた船長はすぐに、女子生徒の母親に電話をかけた。この女子生徒をはじめとする「大長征」の参加者たちは全員、携帯電話を男に取り上げられ、誰にも連絡を取ることができない状況だった。

通報を受けた海洋警察はこの日午後9時ごろ、墨湖港に到着した男らの身柄を確保し、参加していた子どもたちは全員無事に親元に帰ることができた。20日間の予定で出発したこの地獄のようなツアーは、わずか5日間で幕を閉じた。

女子生徒は1日午後、全羅北道のある市街地で記者と会い、インタビューに応じた。女子生徒は左足を引きずっていた。短パン姿の女子生徒の両足は傷だらけだった。自ら短パンをまくり上げた女子生徒の左足の内ももには、大人のこぶしほどの大きさの濃い紫色のあざが残っていた。ふくらはぎや膝にも引っかき傷があった。転倒したため、小鼻にもひどい擦り傷が見られた。

女子生徒は「人に会うのが怖い」と話した。女子生徒と同席した母親(43)は「これまで娘を殴ったことなど一度もないのに、こんな姿になるなんて」と怒りをあらわにした。

「死ぬかと思った」

先月30日午前11時ごろ、鬱陵島の聖人峰に登っていた女子生徒は、力尽きて倒れ込んだという。前日にコンクリートの地面で「野宿」させられた上、朝食は塩とゴマが入ったおにぎり1個しか与えられなかったため、歩くのもままならなかった女子生徒は目の前がかすんだ。

「親に甘やかされて育ってきて、何もできないのか!」。男は女子生徒に向かって怒鳴りつけた。女子生徒が仲間たちよりも遅れたため、男は「お前だけこのざまだ。登頂できなかったら全部お前の責任だ」と責め立て、木の枝で女子生徒を数十回殴打した。




「国土大長征」の行程で暴行を受けた女子中学生の傷痕。
左の内ももには大人のこぶしほどの大きさのあざが残り、
ふくらはぎや膝のあちこちに引っかき傷が見られた。  
写真=キム・ヨングン記者


「肩、尻、ふくらはぎ、内ももなどを続けざまに殴られた。頭がぼーっとして、痛いという感覚もなくなった。ぐったりした私を、ほかの大人たちが30分にわたって引きずった」

男はほかの子どもたちに「あんな風になりたくなければ、しっかりしろ」と言い、恐怖心を植え付けた、と女子生徒は話した。

通りすがりの登山客たちは、膝があざだらけになった女子生徒を見て「一体どうしたんだ。とてもつらそうだ。けがしたのか」と心配したという。ところが、男の指示を受けたほかの「隊長」らは、登山客たちが近付くのを拒んだ。女子生徒は「私たちはまるで捕虜のように歩き続けた」と話した。

女子生徒は「大長征」についてホームページで知り、友人たちと参加したという。「大変だというのは予想していた。それでも、友だちと山の中を歩き、湧き水を飲み、自炊して、テントの中で一緒に寝るといった体験はいい思い出になると思った」

夏休みに入り、ソウル市内の母親の実家で過ごしていた女子生徒は「国土大長征」の初日の先月26日、ソウル・竜山の戦争記念館で行われたオリエンテーションに参加した。その場で携帯電話や現金、時計などは取り上げられた。列車で江原道に到着した女子生徒たちを待ち受けていたのは「野宿」だった。7人ずつ、8グループに分かれた参加者たちは、旅客船ターミナルの駐車場のコンクリートの地面に座り込み、かばんにもたれかかって一夜を過ごした。食事は1日に2回しか与えられなかったという。

粗末な食事だったが何とか我慢して食べた。仲間が殴られたり、わいせつな行為を強要される場面を数回にわたって目撃し、今もはっきり覚えているという。男は赤いTシャツを着た少女(16)に対し「歩くと暑いから、ブラジャーを脱げ」と大声で指示した。

またある男子生徒は、足の裏にウニのとげが刺さり、応急処置が必要だったが、男は笑いながら「そういうことはよくある。病院に行く必要なんかない」と言い、男子生徒を砂利の上に寝かせ、携帯用ナイフでとげを取ったという。この男子生徒は後に病院で手術を受けたとのことだ。

このほか、木の棒で殴られた男子生徒もいたという。女子生徒は「『あー』といううめき声や、ボコボコと殴る音が山の中に響き渡っていた。この地獄から抜け出すしかないと決心した」と話した。

[チョ・ホンボク記者]



ソース:朝鮮日報
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2012/08/02/2012080201673.html







少年探検隊の暴行事件、釈放された隊長はツアー続行 [08/02]

警察の事情聴取から4時間後「わいせつ行為はしていない」と親にメール


自身が企画した韓国一周プログラム「国土大長征」に参加した少年・少女たちに暴行を加えたり、わいせつ行為を繰り返したりした疑いが持たれている、自称「韓国少年探検隊」総隊長の男(55)は、警察の事情聴取を受け釈放された後、以前から面識がある一部の少年・少女たちを連れ、プログラムを続行していることが分かった。

男はまた、釈放された後、親たちに対し「わいせつ行為をしたことはない」というメールを送ったという。このため、男が警察の監視下に置かれていると信じていた親たちは心配している。


警察によると、少年・少女たちに対する暴行など前科21犯を持つ男は、「国土大長征」プログラムを強行すると主張し、先月31日午後4時ごろに警察署を出た。少年・少女たちから助けを求められた客船の乗務員が警察に通報し、男が警察の取り調べを受けてから、わずか4時間後のことだった。

男は現在、10人ほどの少年・少女たちと一緒に行動しているという。一行は、少年・少女たちが「隊長」と呼んでいた成人の引率者3人と、男がかつて「探検隊」に参加したことがある少年・少女たちを集めて結成した「別動隊」メンバー6-7人とのことだ。別動隊は、プログラムで鬱陵島に滞在中、男の指示を受け、少年・少女たちを監視・統制していた高校生たちだ。


警察署を出た男が親たちに送ったメールは計3通だ。31日午後5時49分に送ったメールで「物議を醸し申し訳ないが、わいせつ行為をしたことはない」と主張した。また同日午後10時3分ごろには「(国土大長征の)プログラムは順調に進んでいる。合流したい人は連絡して」というメールを送った。

そして今月1日午後0時44分ごろには「国土大長征から途中で脱落した隊員たちの費用については、9月初めにお知らせする」というメールを送った。

メールを受け取ったある親は「わいせつ行為や暴行容疑で警察に捕まった人が、こんなメールを送ってくるなんてことがあっていいのか。あまりにも図々しくて怖い。今、男は警察の監視下に置かれているのではないか。不安でじっとしていられない」と語った。


また海洋警察は「親たちが参加費の払い戻しを要求するのに備え『主催者側はプログラムを続行しているのに、一部の参加者が辞退した』という点をはっきりさせるため、プログラムを続行しているようだ」と話した。

一方、警察は「男は逮捕したのではなく、通報を受け事情聴取しただけだ。逃亡の恐れがないと判断し釈放したが、位置は現在も把握している」と説明した。

一方、検察は1日、警察が請求した男に対する逮捕状を裁判所に提出した。逮捕状の審査は2日に行われる予定。




自称「韓国少年探検隊」総隊長の男が、参加した少年・少女
たちの親に送ったメール。プログラムを続行するという内容
が書かれている。写真はメール画面のキャプチャー。   


[イ・ジョンウォン記者]



ソース:朝鮮日報
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2012/08/02/2012080201675.html







前科21犯の男が率いる青少年研修活動 [08/02]


「韓国少年探検隊」の総隊長を名乗る55歳の男は、インターネット上に広告を掲載し「国土大長征」に参加する小・中・高校生56人を募集した。

このプログラムは先月26日から今月15日まで、鬱陵島や独島(日本名:竹島)を訪れ、江原道を経てソウルに戻る日程で、参加費は1人57万ウォン(約4万円)だった。だが、その実態は悲惨なものだった。


参加した少年・少女たちは、鬱陵島の旅客船ターミナルの駐車場のコンクリート上で「野宿」を強いられ、同島の聖人峰を登る際には、遅れた参加者を棒でひどく殴り、手首を骨折させた。それだけではない。

男は少女たちの胸や脇の下を触るなどのわいせつ行為を繰り返したという。ある少女は警察の事情聴取に対し、15回にわたってわいせつ行為をされた、と証言した。

少年・少女たちは先月30日、鬱陵島から墨湖港(江原道東海市)に向かう客船の中で、乗務員に助けを求め、男の手から逃れることができた。警察の調べで、男は暴行など前科21犯を持っていたことが分かった。


男は探検専門家を自称し、1980年から30年余りにわたり「大長征」や「大行進」と称するイベントを開催し、これまでに約1万人の青少年を引率したという。

だが、2005年にも、イベントに参加した少年に暴行を加えたとして、懲役1年2ヵ月の実刑判決を受けた。そんな男が何ら制裁も受けず、広告を通じて少年・少女たちを集め、犯罪行為を繰り返したというのは、韓国社会のお粗末さを露呈するものだ。


少年・少女たちを対象にした研修プログラムやキャンプなどを主催する団体については、親たちが信頼性を評価できるだけの情報が公開されてしかるべきだ。

例えば、その団体がどのような経歴を持つ人たちによって運営されているのか、関係者たちに前科はないのか、プログラムの内容がどのようなもので、これまでの活動についてどのような評価を得ているのか、公共機関の認証を得たのか、といった情報を、公共機関のサイトを通じて確認できるようにすべきだろう。


女性家族部(省に相当)傘下の青少年活動振興院は、青少年が参加する約1,300の研修プログラムなどについて、過去のプログラムの内容や指導力、環境、記録の管理などを評価し、認証をしているという。

ところが、その中に含まれていない研修プログラムはかなり多い。「国土大長征」も登録すらされていなかった。政府はいい加減な研修活動団体を取り締まると同時に、学校や保護者たちに対し、信頼性が立証された団体のプログラムだけに参加するようアピールする必要がある。



ソース:朝鮮日報
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2012/08/02/2012080201666.html










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【国際】韓国人が台湾のレストランでキムチを注文 → 「韓国ではキムチは無料だからカネは払わん!」と代金を踏み倒す

韓国人が台湾のレストランでキムチを注文 → 「韓国ではキムチは無料だからカネは払わん!」と代金を踏み倒す [08/02]


海外旅行は楽しい。きれいな景色を楽しんだり、おいしい料理に舌鼓を打つのもいいが、やはり一番の楽しみは現地の文化に触れることではないだろうか。





韓国人夫婦が台湾に旅行に来ていたそうだ。台湾のレストランに入り、漬物やつまみなど冷菜5皿を頼んだそうだ。しかし、会計になって「冷菜代は払わない。だって韓国ではキムチは無料だから!」とゴネて、代金を踏み倒した。確かに、韓国ではキムチやナムルはサービスでついてくることが多い。しかし、夫婦が訪れたのは台湾。自己中心的なひどい振る舞いが問題視されている。

事件が起きたのは台北市だ。店名は明かされていないが、わりと名の通った牛肉麺の店だという。そこに1組の韓国人夫婦が現れた。

夫婦は牛肉麺の他に、漬物やおつまみなど5品・320台湾ドル(約840円)をオーダー。しかし、会計になってこの5品分の代金は払わないとゴネだしたのだ。理由は「韓国ではキムチなどの漬物は無料だから払う必要はない」というのである。

全く筋が通っていない。確かに韓国ではキムチやナムルはサービスでついてくることが多い。しかし、ここは台湾、しかも台湾名物・牛肉麺の店である。店のオーナーは「彼らはかなり怒った様子で“なんで払わないといけないんだ!”と言いました」と振り返る。

オーナーがどんなに説明しても韓国人夫婦は「why!? why!?」と繰り返すばかり。全く聞き入れる様子はない。全くらちがあかず、オーナーも「もういい」と言うほかなかった。結局、夫婦は冷菜分の代金を払わずに出て行ったそうだ。このやりとりを見ていたほかの客が、ネットに一部始終を書き込み。事が明るみになったという。
 

台湾ネットユーザーからは


「はぁ!?」

「これはひどい!」

「恥知らずだな」

「教養も常識もなさすぎる」

「ここは台湾! 韓国じゃない!」

「台湾を尊重しろ」

「払いたくないならウンコでも食べてろ」


「韓国の常識が世界の常識と思うなんて図々しい」

「普通説明されたらわかるでしょ。払いたくなかっただけじゃないの」

「お店の人かわいそう……」


と怒りのコメントが寄せられている。
 
外国に行けば、現地の習慣が自分の “常識” と異なることは多い。しかし「郷に入れば郷に従え」という言葉があるように、基本的には現地の習慣を尊重すべきではないだろうか。この韓国人夫婦の振る舞いは自己中心的だと言えよう。店主は「今度からメニューに韓国語で “冷菜は有料です” と書こうと思います」と話しているそうだ。










ソース:ロケットニュース24
http://rocketnews24.com/2012/08/02/237255/

ET today
http://www.ettoday.net/news/20120731/81723.htm










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【司法】実の娘に悪い事したお父さんに親権喪失宣告を請求

実の娘に悪い事したお父さんに親権喪失宣告請求 [07/30]

済州(チェジュ)地検、電子装置付着命令も請求


済州(チェジュ)地方検察庁(検事長百種数)は、実の娘を性暴行した実父A被告(46)に対して済州(チェジュ)地方法院に親権喪失宣告を請求したと30日明らかにした。

検察によれば、A被告は小学校に通う実の娘(11)を4回にわたり性暴行した疑い(性暴行犯罪の処罰に関する特例法違反)などで拘束起訴された。

現行民法と児童·青少年の性保護に関する法律は、性犯罪事件を捜査する検査の場合、加害者が被害児童·青少年の親権者の場合は親権喪失宣告を請求するようにしている。

A被告は、家庭不和によって妻とよく夫婦げんかをして、妻が家を出て行くとすぐに実の娘に対して繰り返し悪い事をして、被害者はA被告とこれ以上一緒に暮らすことができないという意思を表明する中で被害者のお母さんが子供に対する親権行使の意志を見せている。

検察はこれと関連し、被害者保護のために裁判過程でも親権喪失請求だけでなく電子装置付着命令などを積極的に請求する予定だ。

検察はまた、済州(チェジュ)犯罪被害者支援センターに被害者支援を依頼し、精神的·経済的被害回復が行われるよう支援することにした。

[キム・ジェボム記者]



ソース:済州日報
http://www.jejunews.com/news/articleView.html?idxno=1403701










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【韓国】8月の性犯罪1月の2倍に迫る 女性の露出ファッションのせい?

8月の性犯罪1月の2倍に迫る 女性の露出ファッションのせい? [08/01]


夏は性犯罪が最も頻繁に起きる。特に8月は、月別犯罪件数が年間で最も多い。性犯罪も季節の影響を受けることになる。そのため、「丈の短すぎる下衣」のような女性たちの露出ファッションが、性犯罪を招いているという誤解も少なくない。

しかし、夏に性犯罪が多いのは、夜間活動が多くなる季節的特性のためであり、女性の服装とは関係ないというのが専門家らの共通の指摘だ。


●夏は冬の2倍

10年に発生した性犯罪1万9,839件のうち、8月だけでも2,263件がおきた。7月は2,211件と、2番目に多い。7月と8月は年間性犯罪の22.6%が集中している。11.6%がおきた1月と2月の2倍の水準だ。夏(6~8月)の性犯罪発生件数は春と秋に比べても、それぞれ1.2倍と1.3倍多い。この5年間(06~10年)におきた性犯罪の現状から見ても、夏に起きる割合は31%と最も多かった。続いて、△春=25%、△秋=24%、△冬=18%の順だった。

児童や青少年を対象にした性犯罪も、同様に夏に発生する頻度が高い。昨年、児童性犯罪の発生現状から見れば、被害者が13歳未満の場合、夏に起きる割合は37%と最も高かった。続いて秋=26%、春=24%、冬=11%の順だった。被害者が13歳以上の場合も、夏に発生した比率は33.8%と、冬(17.8%)の約2倍だった。

殺人や強盗など他の強力犯罪は、季節にあまり左右されない。10年基準で、殺人は夏に26%が発生し、春や秋と似ており、冬より1.2倍ほど多かった。強盗も、夏に起きる割合は22.6%に止まり、四季の中で最も少なかった。


●性犯罪対象を探しやすい季節

夏にとりわけ性犯罪が増える現象について、専門家らは、性犯罪者たちが対象を物色するのに最も適している時期だからと見ている。まず、日照時間が伸び、屋外活動時間の総量が、他の季節より多い。夏は治安が割合脆弱な夜間帯も、女性は屋外活動により少なく負担を感じる。性犯罪者にとっては犯行対象になりうる女性らを観察し、チャンスを狙う余地がその分だけ大きくなる。

性犯罪者らは、海水浴場や公園などを訪れる夏の避暑客らが、割合気を緩めた隙を狙ったりもする。夏休みシーズンが提供する緊張の空白状態に付け込むのだ。特に、深夜まで続く飲み会が多ければ、被害者は警戒心を解くようになる。加害者も自制心を失い、犯行を行う可能性が高まる。

警察大学・行政学科のイ・ウンヒョク教授は、「性犯罪者らは普段からよく歪んだ性的空想をしており、このような欲求を活性化させる要因に出会えば、潜在していた犯行衝動が即座に現実化する」と主張した。

夏が、性犯罪の敷居を下げる側面もある。夏は涼を求めて窓や玄関先を開けておくのが日常となっている。「常習的性暴力犯」らが主に狙うのは、一人暮らしの女性が住むワンルームや多世帯住宅であり、エアコン無しの劣悪な環境におかれている世帯が多く、ドアを開けて暮らしており、簡単に犯行のターゲットになる。

京畿(キョンギ)大学・犯罪心理学科の李水晶(イ・スジョン)教授は、「性犯罪の発生如何は、女性の露出度合いではなく、被害者周辺の治安環境に掛かっている」とし、「江南(カンナム)の富裕層地域に住む若い女性たちの露出がより激しいが、性犯罪は劣悪な住宅街が密集している江北(カンブク)地域に一段と多い理由はそこにある」と強調した。

夏は熱帯夜を避けようと、周辺の遊園地にテントを張って寝たり、避暑地で鍵の管理をないがしろにするケースも多い。性暴力に対する潜在的「犯意」を持って生活している性犯罪者らにとって、このような環境は犯行の危険負担を大幅に減らす要因となっている。



ソース:東亜日報
http://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2012080108888











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【韓国】深夜帰宅女性の後についていって自慰行為の20代を立件!

深夜帰宅女性の後についていって自慰行為の20代を立件(釜山)[07/31]


釜山(プサン)沙上警察署は31日、夜遅く帰宅する20代女性の後についていってこの女性が見る前で自慰行為をしたキム某(23)容疑者を公然わいせつの疑いで書類送検した。

キム容疑者は、この日の未明31日翌1時45分頃、釜山(プサン)、沙上区(ササング)、徳浦洞(トクポドン)の某図書館近くの路地を歩いていたイ某(24・女)さんの後についていって、イさんが振り向くとすぐに3~4m後ろで自分のズボンをおろして自慰行為をした疑いを受けている。

キム容疑者は、パトロール中だった警察に発覚して現場で捕まった。

[ハ・ギョンミン記者]



ソース:ニューシス
http://www.newsis.com/ar_detail/view.html?ar_id=NISX20120731_0011321602&cID=10202&pID=10200










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【韓国】帰宅女性を常習性暴行した20代を拘束!

帰宅女性を常習性暴行した20代を拘束(仁川)[07/31]


仁川(インチョン)延壽(ヨンス)警察署は31日、帰宅する女性について行って性暴行したA(29)容疑者を性暴行犯罪の処罰に関する法律違反の疑いで逮捕した。

警察によれば、A容疑者は去る2006年8月から2010年6月2日まで帰宅する女性の後について行って家に侵入した後、4回にわたり性暴行した疑いを受けている。

警察はA容疑者の類似の犯行がさらにあるとみて余罪を解明している。

[ハム・サンファン記者]



ソース:ニューシス
http://www.newsis.com/ar_detail/view.html?ar_id=NISX20120731_0011320467&cID=10202&pID=10200










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